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日向の水中綱引き

日向地区



毎年1月の第3日曜日に行われる日向の水中綱引きは、午前中に、太さ30㎝・長さ40メートルもの綱を、日向湖と日本海をつなぐ運河に渡され、色とりどりのハチマキ、さらしの腹帯、パンツ1つの格好をした若者たちが「たいこ橋」の欄干から水中に飛び込みます。午後からは多くの見物客に見守られ、全身を真っ赤にしながら、縄切りの競い合いが行われます。
5:00~稲荷大神で綱作り(約3時間)
9:30~綱が出来次第、橋の欄干より投げ入れ、取り付ける。同時に大漁旗も取り付け。
12:00~宇波西神社へ豊漁祈願参拝。
14:00 村の青年たちが橋の欄干等から川へ飛び込み、東西に分かれて綱を引きちぎる


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